スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --:--:-- | スポンサー広告
Floatin'
長く生きていれば、忘れてしまうことも多くなり、逆に、記憶を引きずり出すトリガーも収拾つかない量が蓄積されるのです。

<Jユースカップ予選リーグBグループ@10/23日立台>
柏レイソルU-18 3-0(前半2-0) 栃木SCユース
得点者:木村×2、宮澤

広島土産の「生もみじ」は、勝ち点3の味がしました(挨拶)

栃木SCでキックオフから続けるチャントと言えば、"KEEP ON FIGHTING"。移籍して3ヶ月経ってないのに、既に懐かしいメロディとして聞いている自分にハッとさせられました。この試合では、どちらかと言えば「レッツゴー柏」が長く続いたように聞こえました。それだけ、ボールを回し続けた時間帯があったのです。

ごく普通のホワイトボードへ、チーム名や前半・後半の紙を貼り付けて仕立てられた即席スコアボードが、両ベンチの間に設置されました。そこへ正の数が刻まれたのは、開放されたバックスタンドの最前列で旗を振っていた栃木サポーター(夜にはTOPがジェフとの決戦だというのに、3名がスタンディング応援)が注意されているのに目を奪われていた間の出来事。
木村くんでした。ネットが揺れる瞬間しか見ていません…。その後も高いボール試合率で試合を進めましたが、2点目が生まれたのは前半終了間際でした。右サイドからのマイナスボールを受けた木村くんが、小さく回りながらシュート。GKに弾かれていてもおかしくない軌跡でしたが、ネットインしました。

後半のレイソルは選手交代を重ね、3点目は木村くん・川島くんから伊藤くん・宮澤くんへと同時交代した直後、投入されたての二人によって奏でられたものでした。宮澤くんのファーストタッチがゴール。ピンチもなくはなかったですけれど、秋野くんが身体を張ったりして事なきを得ました。一度に複数人を投入されると、鈍い私は把握しきれないのです…もっと頑張りましょう>自分
2011/11/04 00:20:51 | Reysol | Comment 0 | Trackback 0
<<BACK | BLOG TOP | NEXT>>
Comment
Comment Form












やぶにだけ読んでもらう

Trackback
トラックバックURL
http://vexations840.blog76.fc2.com/tb.php/558-3596ba6d
| BLOG TOP |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。